横浜赤レンガ倉庫周辺




このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に

見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。

今回は赤レンガ倉庫周辺の写真集です。

写真は 写真素材【PIXTA】フォトライブラリーで紹介されています。




第3管区海上保安部 巡視船 「あきつしま」

第三管区には、海保で唯一となるレスキュー隊の羽田特殊救難基地や
機動防除隊を設置しており、管区内の事案に際して出動するほか、
日本全国にも派遣されています。
世界有数の混雑海域である東京湾の他、海の難所である鹿島灘・
遠州灘、相模灘を管轄監視しています。
当管区の巡視船「あきつしま」にパラオ諸島で天皇陛下が
ご宿泊されたことは有名です。
写真は「あきつしま」(船長150m、6500トン、ヘリコプター2機搭載)です。

    


赤レンガ倉庫

横浜赤レンガ倉庫は、明治政府によって保税倉庫として建設され、建設当時の正式名称は横浜税関新港埠頭倉庫です

1号館は1913年に竣工、 2号館は1911年に竣工しました。保税倉庫としての役割は

1989年までに終え、しばらく放置されていました。2002年に、1号館は展示

スペース、ホールなどの文化施設、2号館は商業施設となり、付近一帯は赤レンガパークとして整備されました。横浜みなとみらい地区の代表的な

観光施設となっています。

  


赤レンガ倉庫



赤レンガ倉庫




赤レンガ倉庫







大型客船 大さん橋 横浜港

岸壁の長さ450mの大型さん橋です。長さ300m級の大型客船が両サイドに同時2隻着岸できます。

写真は奥が長さ290m、115,000トンのイギリス船籍のダイヤモンドプリンセス

手前側が日本最大級の飛鳥Ⅱ、長さ240m、50,142トンです。




象の鼻パーク

開港150周年を記念してオープンした開放感抜群の公園です。開国博Y150
マスコットキャラクター「たねまる」を御影石で復元した記念碑もあります。
アートスペースを兼ね備えたレストハウス「象の鼻テラス」ではイベントなどの
文化プログラムを定期的に開催しています。 




横浜港

横浜港は、横浜市にある広大な港です。港湾管理者は横浜市です。
その広さは鶴見区沖合より金沢区八景島の辺りまで7,315.9ヘクタールの
広さをに及びます。国土交通省より「国際コンテナ戦略港湾」の指定を
受けています。日本3大貿易港。 




横浜港




横浜港裏路地




横浜港裏路地




横浜港裏路地




横浜港裏路地




横浜港




水陸両用車 発着所

水陸両用車は日本丸メモリアルパークの乗車場所からスタートをして関内地区や
みなとみらい地区(横浜税関や横浜赤レンガ倉庫、コスモワールドなど)の街並みを見ながら陸上を走行します。
その後写真にあるスロープからそのままバスを乗り換えることなく進水して
大桟橋付近まで海上を航行します。
進水はそのまま通常スピードで突っ込むので水しぶきが思いっきり上がり圧巻です。スロープから再上陸して、日本丸メモリアルパーク内で降車という50分のコースとなっています。
乗船料は大人3500円です。




汽車道

汽車道は、桜木町駅前と新港地区とを結ぶ、鉄道廃線跡を利用して1997年に開通したプロムナードです。

1911年 (明治44年)開通の旧横浜駅と新港埠頭を結ぶ臨港線の廃線跡を利用し、

その一部にあたる約500mの区間をレールも残した上で緑地として整備したものです。

他にも赤レンガ倉庫開港の丘を結ぶ新港橋にも残っています。




汽車道

  


汽車道

  


汽車道 新港橋




汽車道 新港橋




汽車道




汽車道




汽車道




アメリカ橋 汽車道

アメリカ橋は渋谷区の恵比寿にも同名でありますがこちらのアメリカ橋は1907年(明治40年)に、港2号橋梁とともに

アメリカペンシルベニア州にあるアメリカンブリッジで製作されたトラス橋です。

1909年(明治42年)に当時の鉄道院により架設された[ものです。


 


汽車道

  


汽車道



  

みなとみらい地区 汽車道


  


汽車道







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